【開催中止】第41回 Sing for the Future
天候不良により開催中止。次回へ向け準備中。
歌の力で、未来へ希望をつなぐ。高校生たちが奏でる音楽が、明日への一歩になる。被災地の子どもたちに、歌でエールを。
鶴見商業高校の吉村顧問と部員達は「自分たちにできることを」とチャリティーコンサート「シング・フォー・ザ・フューチャー」を立案しました。
被災地で過ごす子供たちのために、近畿の有力な若者ミュージシャンを中心にコンサートを開催。世界でも例のない高校学校部活動を中心としたアマチュアレベルでの軽音楽バンド交流で育まれた繋がりを母体として、音楽を通しての被災地への息の長い支援啓発をめざしています。
大阪南港ATC
開催回数
参加校数
義援金をはじめ、被災地の子供たちへ送るDSソフト、絵本、電気を使用しないおもちゃなどの回収・寄付を継続的に実施しています。
「遠くにいる私たちもできることから始めよう。」
北淀高校フォークソング部をはじめ、他校の生徒や一般の方々の気持ちが一つになり、用意したワッペン300個が2時間で配布終了するほどの支援をいただきました。
天候不良により開催中止。次回へ向け準備中。
桜宮高校、汎愛高校など計13校のプログラムが海辺のステージで響き渡りました。
淀川清流高校フォークソング部など11校が参加。
海辺のステージとピロティ広場の2会場開催。東京都や高知県からのゲスト校も参加した大規模イベント。
松室政哉、メロディーキッチンなどのゲストバンドや高校生が参加。靴や絵本などの寄付を集めました。